070723_0326~01.jpg そう、物件を探すんだ。
とりあえず家を出る事を今やるべき事の優先順位TOP3入りさせなくちゃいけない。
そもそもランキングさえまだ出来てないのかもしれない。
あー紙に書くんだぐぉばーっと。
そうすれば、忘れないぞ。
本当に自分は記憶力が悪い。外出る時バイクの鍵忘れるなんてしょっちゅうだし、
作業中にブラウザ立ち上げて、あれ何で立ち上げたのかな?←資料探すためだろ!なんてのもあるし、
主にレンタルを返却するのが目的で外に出たのに返さずに(返した物だと思って)家に帰るし、
なんかもー色々。
特にバイクの鍵忘れについてについてはブログの過去記事漁ればヒドい事書いてるよ。
多分自分の頭の中でそれを勝手に分析するのならば、
常に何かやらねば(本来ならばこうであるはずなのに今のお前はなんてザマなんだ)とかいう強迫観念っぽいものがあって、
それに対して
「ウヒー!スイマセン!えーと、ど、どうしましょうかネ?ト、トリアエズーうーん、どっどっどっどうしましょうかね?(笑)」
とかテンパってるうちに日常生活における
何てことない行動に支障が出てしまうのではないかと?。
別に焦る事ないのにねぇ。
―とかそんな事を文にして形にすれば
多少症状が弱まることうけ合い!
己の考えを一度形にし、整理をして
冷静に判断する事が大切なのだ。うん。
でも考えすぎっていうのは心の病の引き金を引くから注意しよう。
ていうかそういう事を考える事自体考えすぎだからもうやめましょう。
そう私は話を強引に切ります。
異論は認めますがそっとしておいてください。
(と、またこんな事書く自体考えすぎではないか)
(↑いやいやそんな事をまた注意するお前も同類だろ~)
ああまた土壺にはまってく…。(キャンディーの掴み取り大会どころではありません)
1番の解決策はもっとワイルドにだらしなく、
そして"器"の大きい考え方をしましょう。
小さい事キニスンナ!
ウンコでも投げとけYOっ●ミ
クソッタレ!!
話を戻します。
TOKYO STYLEという文庫本を買った。
コンセプトはインテリア雑誌に乗ってる様な部屋に本当に住んでる若者はごくわずか。
本当のTOUKYOの姿を発信しようではないか的な写真集。
なんか人生色々無茶してる人達の部屋を見てると、
自分も古臭い六畳一間以下の部屋に住んでそこで昼夜逆転の生活を送ったって平気だぜって思えてきた。
これから夢に向かって、あるいはアイデンティティーのある1人暮らしをするぜ!
って人にはオススメの本です。
とりあえず糞安い部屋を探します。
てか、今現在ちゃんと一定の決まった収入がある仕事を
してないのでリアルに考えてもそうじゃないとマズイのです。
そこで見つけました。
関東首都圏(神奈川県川崎)で駅から徒歩十分くらいで
鉄筋コンクリート建てのユニットバス付きの
フルリフォーム(洋室フローリング)済みの六畳一間の部屋。
家賃“3.5万”の部屋。
一体何があったんでしょうね…。
逆に呪い殺してやるぜコラ。
単なる不動産屋のプロパガンダなのか…さてはて…。