洞窟物語が面白い。2週して血塗られた聖域もクリアした。
先月、茶箱の新作発表会にお邪魔したとき@siratamaさんから教えて頂いた。
洞窟物語は2004年頃にリリースされたアクション系ゲームで特筆すべき事はグラフィック、プログラム、サウンドまで全て1人で作られたという事。そしてフリーソフト。

僕もこの記事で名前を並べるのが申し訳ないくらいなボタンを押せばとりあえず動くものを作ったりしているけど、このゲームの様な質の高さに近づけられるようになるのに一体どれだけの時間が必要なのだろうか。特にプログラム部分。


ただ、そこにばかり時間をかけるわけにはいかないという考え方がもやもやしている。

ここ数年の僕はサイトの移転にしろ、Flashにしろ、表現の仕方や伝達方法ばかりに気を向けている気がする。土いじりばかりをしているのだ。

撒く種も育てる苗も咲かす花も無いというこの状態。


文字をタイプして気がついてきたんだ。さあ君もレッツタイプ。

その土部分はヤンマーエコトラでも拝借して一気に耕すべきか。
できるかなどうかな。

もっといろんなことに気がつかなくてはいけない気がする。

いや、そんなこと言ってもねえ。。

と石をつついてAS3の勉強をする今。
NHKのラジオ深夜便聞きながら。
オラは死んじまっただ〜って言ってる。

「天国良いとこ一度はおいで酒はウマイしネーちゃんはキレイだwa-wa-wawa-」